『遮音カーペット』 の専門店
『遮音カーペット』の施工。ミツワインテリア /「東京」・「神奈川」出張対応。

ミツワインテリアの活動記録  
当社スタッフ紹介
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店 舗 休 業 日: 毎週 水・日曜日
出張予約優先日: 毎週 「日曜 日」
臨 時 休 業 : 要電話確認 
出張・来店予約 : 完全予約制
スペシャル仕様の遮音カーペット・施工後のイメージ
遮音等級LL35の遮音オーダーカーペットから、LL30以下を目指す超遮音カーペット施工まで。
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『読売新聞・朝刊(全国版)・くらし面
にて、当社オリジナル『超遮音対策カーペット』のその後を追った記事が紹介されました。

掲載後の反響も多く、今日まで多くのご依頼者様からご満足をいただいている、遮音カーペットを使用したフロア対策では、問題の本質となる「音の問題」に加えて、より快適で心地良い住み心地の演出をお客様にご提供できる取組みに注力しております。

今後も、過去の実績をもとに、更なる工夫を凝らして、集合住宅における快適な生活の提案・施工活動に関わる研鑽を積んで参りたいと思います。
マンション内での音のトラブルの解決に貢献する、遮音対策カーペット
実務経験豊富な「インテリアコーディネーター」が考案。
 マンションにおける床仕上げは遮音性を持たせた「フローリング」仕上げが主流です。床スラブの改良などもあり、床面の遮音性の向上に配慮された新築物件が増えています。
しかしながら、フローリング材で仕上げたフロアの遮音性には難点があり、遮音等級値・LL値40を確保するのが限界で、アンダーフェルトを併用して遮音等級値・LL値35以下を達成する本格的な「カーペット」敷き工法に迫る遮音性の確保はできません。


通常の生活では、特に近隣トラブルにならない生活音の遮音性が確保されていますが、お子様が走り回ったり、跳ねたり、ペットの吠えなどが著しい特殊状況下では、適切な遮音対策を講じてトラブルを回避する場合もあります。
 『遮音カーペット』 で快適な生活空間を確保する。

マンション生活者にとって「生活音のトラブル」は深刻です。
小さい子供が走りまわる音が階下の苦情の原因になる。近隣(特に階下)の住人が、夜勤や夜型生活者のため、昼夜を問わず床からの生活音の伝わりを抑えたい。」といった悩みは、マンションなどの集合住宅では昔から多く、その要望に応える目的で開発された「遮音カーペット」が発売されており、アクリルやポリプロピレン繊維など、短期間(1~2年)で機能の低下が始まる「消耗品」としての安価な置き敷きから、高品質のウールやナイロン繊維といった「長期の使用」に耐えられる製品まで幅広く展開されています。
インテリア専門店である当社が推奨している遮音カーペットは、LL-50いった性能の悪いフローリングの上に重ね敷きした場合でも、
遮音等級をLL35以下に抑える遮音効果が継続しやすい、高品質「ウール(羊毛100%」カーペットを主体にしています。
また、カーペット自体には、遮音性以外にも、衝撃緩和、冬暖かく夏爽やかな足触り、床暖房対応、フローリングを傷めない、ハウスダストの飛散抑制効果など、優れた性能を兼ね備えた付加価値がございます。

遮音オーダーカーペットを採用した当社のリフォーム複合施工例
「遮音性」と「インテリア性」の向上にも。
 『THE NIKKEI MAGAZINE』の「hint of HOUSING」で、当社の手がけたインテリアペイントとト輸入壁紙によるれ施工事例が、『無難呪縛解く』の見出しのもと紹介されていますが、実はここでも「遮音カーペット」が活躍しているのです。
お客様は、小型犬を飼われていますが、歩行(走行)性の良いカーペットは、小型犬の股関節炎の予防に効果がありました。
もちろん、吠えの問題も、階下への配慮だけでなく、床一面に吸音性を持たせることで反響音が軽減して効果的だったとのお言葉をいただきました。
 
遮音カーペット施工前の様子。   遮音カーペット施工後の様子。
リフォーム前
リフォーム後 「詳細を見る」



「遮音等級」 に関する基礎知識

『遮音』 についての基礎学習。 「遮音等級」 とは何ですか?
遮音等級 人の走り回り、
跳び跳ねなど
イスの移動音・
物の落下音など
生活実感・
プライバシーの確保
LL-30 通常ではまず
聞こえない
聞こえない 上階の気配を感じない。このレベル以下の遮音効果を期待する場合は、下地フェルトを併用した敷詰め施工」か、下記でご紹介しております『スペシャル仕様の遮音カーペット施工』が必要となります。
LL-35 ほとんど聞こえない 通常では
まず聞こえない
上階の気配を感じる
ことがある
LL-40 かすかに聞こえるが遠くから聞こえる感じ ほとんど
聞こえない
上階で物音がかすかにする程度、気配は感じるが気にならない
LL-45 聞こえるが意識する
ことはあまりない
小さく聞こえる 上階の生活が多少意識される程度。大きな動きは分る。
LL-50 小さく聞こえる 聞こえる 上階の生活が多識される。歩行などが分る。
LL-55 聞こえる 発生音が
気になる
上階の生活行為がある程度分る。スリッパ歩行が聞こえる。
LL-60 良く聞こえる 発生音がかなり
気になる
上階の生活行為が分る
LL-65 発生音がかなり
気になる
うるさい 上階の生活行為が
よく分る
LL-70 うるさい うなりうるさい 人の位置がわかる。
大変うるさい。
遮音等級、LL-衝撃音について。
床衝撃音と生活実感
床衝撃音には食器を落とした時に発生するような
軽量床衝撃音(LL)と、子供が飛び跳ねたときに発生するような重量床衝撃音(LH)の2種類があります。
床衝撃音は環境条件などによって左右されますが、目安として遮音等級の数値が小さいほど性能が優れていることになります。一般的にマンション用の遮音フローリング材は
LL-45以下(管理規則の厳しい集合住宅ではLL-40以下)のものを使用しなければなりませんが性能の限界によりLL-40未満にリフォームすることが困難な状況です。

当社がご紹介するカーペットの置き式施工では、カーペットの、「軽量床衝撃音音レベル低減量の測定方法(JIS A1440)に準じてカーペット単体をコンクリートスラブ床に直置きとフローリングとの重ね敷きでの2種類の簡易実験を行い、遮音等級と生活実感の目安(日本建築学会)をメーカー独自の評価基準の算出を行った基準値を参照のもと、フローリングへの置き敷きで遮音の問題に取組むご提案をしています。
カーペットの快適性を確認できる『日本カーペット工業組合』の公式HP。
『 日本カーペット工業組合のホームページ 』 を見る。
 



当社おすすめの 『遮音カーペット』

   『推奨編』  フローリングを傷めず、遮音等級LL-35を実現するウールカーペット
 ウールカーペットの持つ遮音性
推奨・「ウールカーペット」の一例を紹介 
 『アドニス』
 組成:毛100%
 タイプ:レベルカット
(パイル長8mm、全厚11.5mm
 遮音等級:LL-35
(LL-50の床材上に置敷の場合)
 参考価格:15,800円/m2
『メリノウール』 と 『ファーストラム』 について。
メリノウールとファーストラム 
 『メリノ(Merino)』種は、世界で最も優れた品質の「羊毛」と呼ばれています。
毛足が「長く、しなやかで、丈夫」なことから、高級スーツ地や、セーターなどに使われているウールです。
また、生後間もない子羊(ラム)が始めて毛刈りされたウールを、『ファーストラム』と呼び、柔らかさと弾力性、美しい光沢を持つ良質の新毛です。
 当社イチオシ・「高遮音・ウールカーペット」の魅力と採用事例
 『アドニス』 のカラーバリエーション・全8色
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    カーペットの 『保温ランク』 とは?
〔保温率〕:カーペット生地が熱を保つ率を指し、カーペットがない状態を0%として検査します。
この値が高いほど保温性に優れており、製造メーカーのアスワンでは、以下の試験結果に基づき、取扱のあるカーペットに、保温ランクの目安を公表しています。

「保温ランク」等級
SA 65%以上の高い保温率
A 60~64%以下の保温率
B 55%以下の保温率
C 50%以下の保温率
試験法:KES法(保温性測定)
試験場所:大阪府立産業技術総合研究所


『アドニス』の魅力をメーカーの商品開部門に聴いたところ、柔らかな手触りの高品質メリノウールとファーストラムをふんだんに使っているというだけでなく、1立方センチメートル当たりのパイルの打ち込み本数が、自社標準のウールカーペットの30%増し、つまりより高密度な仕上がりになっていますとのこと。
「弾性回復力」に優れたウール素材において、毛足が長く目が詰まっていると、起毛が横倒れしにくく、縦方向のクッション性が増大するということなのだそうです。

更に、裏地(基布)に使用している、遮音性の高いフェルトバックとのコンビネーションにより、
ふかふかの芝生の上を歩いているかのような歩行感が得られ、 実験では、遮音等級LL-50のフロア上に置敷きした場合でも、重ね敷きによる遮音等級・LL-35をクリアする優れた遮音性能が確認されています。
この様な高機能素材の結集により作られる『アドニス』は、マンション等の集合住宅の「音のトラブル」の解消にも貢献しています。

また、『メリノウール(衣料用ウール)』の持つ、独特の暖かい触感は、遮音対策だけでなく、冬場の「冷え防止」や「暖房効率」の向上につながる高い保温性能を持ったカーペットです。
実際、メーカーが行った「保温性測定試験」では、『保温ランク(SA・A・B・Cランクの4段階評価)』の振分けの中で、『アドニス』は
「SA(スペシャルA)」の最高ランクの保温性を有する優れたカーペットとして認定されています。
 「人体に有害なホルムアルデヒド」を、『ウール素材が持つ』自然の自浄作用で吸収・浄化
目や喉、鼻などの粘膜を刺激し、めまい・頭痛などを引き起こすシックハウス症候群の一つといわれているホルムアルデヒドを吸着、浄化します。
この浄化能力は一時的なものではなく、長期にわたって室内の汚染物質を吸着し続け、一度吸着した物質は繊維と化学結合するので再び放出しない特徴を持っています。
この浄化能力は、30年の長期にわたって室内の汚染物質を吸着し続け、一度吸着した物質はウールと化学結合するので再び放出しない特徴をもっていることも明らかになっています(ニュージーランド羊毛研究所の調査結果より)。
 
ウールカーペットの付加価値機能
 『アスメモリー』 を使用した 当社施工事例
Before After
マンション 防音カーペット対策 遮音カーペット 事例
オーダーカーペット施工前
遮音カーペット施工後   詳細を見る
「新築マンション」施工事例







遮音等級・LL30以下を目指す。 スペシャル仕様 の 遮音カーペット

   『特別編』  フローリングを傷めず、遮音等級LL-30以下を目指す遮音カーペット施工
実際の施工例 (家全体にスペシャル仕様の遮音オーダーカーペットを施工した事例)
防音カーペット 事例
強力な防音カーペット工事
『カットタイプ』の遮音カーペットの提案イメージです。遮音カーペットの単独敷きでもLL-35の遮音性能を誇りますが、厚さ8mmの専用遮音下地と併用することにより、更なる遮音対策が可能です。
当社で取扱う「遮音カーペツト(LL-35)」の中で、上述の『ループタイプ』とは異なる、『カットタイプ(写真左の用に毛先をループさせていない)』のカーペットは、毛足の長い空密度の製品を使用することにより、高い遮音性と弾力性を発揮いたします。
思わず寝転がりたくなるほど肌触りの良いウールカーペットは,マンションの上層階であれば、「床暖房」を使用しなくても冬場も快適な生活が送れたというご感想や、ウールの持つ「調湿機能」により、夏は素足でもサラリとした踏み心地が感じられる、といった四季を通じて高い評価をいただいております。

マンション入居前 施工事例



Before(遮音施工前) Before(遮音施工後)
廊下での遮音対策 廊下 遮音カーペット
新築マンションでのフローリング仕上げの中で、遮音性能に優れていると言われる「LL40等級仕上げの遮音フローリング」でも、お子様の駆け足などは階下に伝わり易い状態になってしまいます。
集合住宅における、音のトラブルに悩まされない効果的なフロアの遮音対策といたしまして、入居前後に関係なく、階下への遮音対策として積極的にカーペット敷きによる対策のご相談やご依頼されるケースが増えています。

「遮音対策」にカーペット敷きというと、一般的には妥協策的な「ネガティブ」イメージを持たれがちですが、当社の培った高度な施工技術と、リラックスできる空間コーディネート提案により、「ポジティブ」な新生活が始められるバージョンアップリフォームとして考えていただけるアイデアを多数ご提案させていただいております。

遮音対策の際には、インテリア空間を構成する各種内装仕上げ、家具や照明、家族構成、住人の方のライフスタイルに合わせたカラーコーディネートの相談や、選定商材のご提案なども、トータル・インテリアコーディネートの専門家の立場からご相談にあたらせていただいております。


今回の施工事例の様に、玄関からLDまで一直線に伸びる長廊下を有する生活動線の拠点となるエリアを中心に、既存のフローリングを傷めない、当社独自の本格遮音カーペット施工を実施させていただいた施工後の様子です。
当社の行っている「遮音カーペット」対策の施工法は、将来的にカーペットを撤去すれば、傷や汚れのない施工前のフローリングの状態に現状回復が可能な「置敷き施工」での本格遮音対策を実施しているという点が特徴です。完全にフロアに固定できない状況で、厚みのあるカーペット施工を精密かつ美しく仕上げてゆくという難易度の高いテーマに取組んでまいりました。
この施工法では、厚さ10.5mm~11.5mmの遮音カーペットの下に、必要に応じて更に厚さ8mmの特殊遮音クッションを敷くという、状況に応じて2段階の選択の幅を持たせた提案方法を複合的にご提案させていただいております(施工の実施によりドアの開閉に支障がある場合は、支障がない程度にドア下のカットのご了承のうえ実施させていただいております。ドアカットはオプション施工)。
技術的には非常に難易度が高く、特殊なノウハウを駆使する施工法ですが、当社の長年の研究と実績の中で確立した、現段階における最高の遮音対策と自負しております。
 

 
 
遮音カーペット 施工前 遮音カーペットによるカラーコーディネート
LDに隣接した畳の「和室」にも遮音対策が可能です。
フローリング部に関しましては、遮音カーペットと遮音下地材を併用して、遮音フロア部の厚みを、最大で20mmまで増すこともできますが、比較的遮音状況の良い和室に遮音対策を講じられる場合は、カーペットのみの施工をご提案させていただいております。
和室に採用するカーペットのカラーは、色味や空間表現のリクエストに応じてLDと統一する場合もございますが、和室の風合いを活かしたカラーコーディネートも可能です。
実際の施工事例で、「和室」にご採用いただいたコーディネートカラーの、ADS-33は、落ち着きと爽やかな明るさを兼ね備えたグリーンが人気のおすすめ色です。今回は、メインの生活エリアに、遮音カーペットと併せて遮音クッションを併用した「高遮音施工」、和室部分は遮音カーペットの一枚敷きでの施工をご採用をいただきました。メインのフロアカラーは、ダーク系の建具の色とも馴染みの良い、NAD-83をご採用いただき、高級感と落ち着きのあるフロア・コーディネートへとリニューアルいたしました。








『音響(遮音・反響音・吸音)』対策でも活躍するカーペット

   音楽室などの「音響対策」として期待できる、吸音効果の高いカーペット。
既存のフロアを傷めずに、将来的に原状回復ができるオーダーカーペットの「置敷き工法」は、戸建住宅の「地下音楽室」や、マンション「居室」における『音響対策』としても活躍しています。

外部に対する防音性に優れている「地下室」は、目的に応じた広い空間を設計しやすいメリットがある反面、天井高が低いため残響の分散が難しい居室環境になりがちです。

十分な天井高を確保できない空間においては、拡散する「反響音」を受け止めるフロアの「吸音対策」が効果的となります。

対策する面積は、ピアノを始めとする「楽器」や「声楽」など、レンジの広い音響を重視する音楽ジャンルの場合、反響のむらを抑えるためになるべく広範囲で行います。

また、バンド演奏やカラオケなど、アンプやスピーカーなどで音圧を増幅させる音楽環境においてもフロアの音響対策は重要ですが、低音の音圧レベルが高い演奏においては、壁や天井の振動にも対策が必要な場合があり、部屋全面を部位別の吸音素材で包むこともございます。

地下「音楽室」における、「反響音・吸音」対策事例。
本事例の様に、芸術性の高い西洋音楽としてのクラシックを意匠面にも作り込んでいるインテリアにおいては、「音響対策」と併せて意匠性に対するこだわりを求められることもあります。
客様のご要望により、吸音効果の高いカーペットによるフロアの「吸音対策」と併せて、インテリアの更なるグレードアップを目指しました。
海外の「音楽ホール」や「歌劇場」で使われる様な「レッドカーペット(赤絨毯)」を敷き詰めた本格的な音響対策事例です。
「施工事例」の詳細を見る。  
     




『オーダーカーペット』出張採寸・施工の対応地域
専門スタッフによる難易度の高い工事受注環境のため、2025年 4月末までの工事予約は混雑しております。
恐れ入りますが、工事についての詳細は、お電話または「お問い合わせフォーム」よりご相談下さい。
お引越し前など、希望する納品工事日程が決まっている場合は、スケジュールの調整が必要となりますので、なるべくお早めにご相談をよろしくお願いいたします。
 
出張可能エリア
最小施工面積: 10帖(約16.5㎡)以上から、  出張・採寸施工をお承りいたします。
※「壁紙」等、他のリフォームとの同時施工や、オーダーカーテン等との 同時ご発注の場合は、基本面積以下でもお承り可能です。
 ※「支給材」での施工、並びに、 「採寸」のみの直送販売はご遠慮させていただいております。

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