Mitsuwa Interio STAFF BLOG「ミツワインテリア」のスタッフ・ブログでは、日々の施工事例や新着情報をご紹介しています。

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ナニック 『SF電動ウッドブラインド』の展示品を入荷しました。

2017年02月25日

ナニック『SF型 電動ウッドブラインド』
当社展示品の動画解説。

2016年11月、「ナニック(nanic)」より新しくの『SF型 電動ウッドブラインド』の展示品を入荷致しましたので、簡単なPR動画と併せて製品の特徴を紹介明させていただきます。

動画は、縦長の画面表示となっているため、PCでご覧いただける場合は、表示モードを拡大していただき、説明テロップをお読みいただければと思います。

当社では、2016年11月に展示を始めた、『JBSウッドブラインド(電動タイプ)』に続き2台目の電動ウッドブラインドの展示紹介となります。

 

 

ナニック『SF型 電動ブラインド』とは。

 

『SF型 電動ブラインド』のSFとは、「シンプル ファンクション」の略で、日本語で表現すれば「簡単操作」を意味します。 

ナニックの電動横型ブラインドは、『SF型(シンプルファンクション型)』、大型施設や、より緻密な操作性に対応した『MF型(マルチファンクション型)』タイプが用意されています。
 どちらも、操作スイッチ用の配線工事が不要で、電源(AC100V)だけの配線で設置可能な簡易性が特徴です。
 
当社展示の「SF型電動ブラインド」の場合、製品ごとににコンセントか結線配線をご用意していただく必要がありますが、新築物件のみならず、すでにお住まいの住宅などでも手軽にご採用いただけます。
 
SF型の横型製品は、50mm巾スラット限定ですが、「ナニックシリーズ(73色)」「ヒノキシリーズ(10色)」「Gシリーズ(14色)」「FRシリーズ(4色)」など、幅広く対応しており、どの横型シリーズも、「製品本体価格+5万円/税別・リモコン別」のオプションでご採用いただけます〔2017年2月時点〕
 
 
 

ナニックの新しい電動シリーズでは、FM電波を使用した『RFリモコン操作方式』を採用。

これにより従来型の「赤外線方式」のような障害物による影響が少なくなり、
設置環境にもよりますが、約30m程度離れた場所からの操作も可能になりました。
 
 SF型対応の『15チャンネルRFリモコン』は、別売り(8,000円/税別)でお買い求めいただけます〔2017年2月時点〕

1台のリモコンで最大15台(又はグループ)のブラインド操作が可能です。
 
 

 

『SF型 電動ブラインド』の魅力と特徴。
大型窓、高所窓での操作性に優れます。
 
ナニック SF 電動ウッドブラインド 展示
 
ナニック  電動ウッドブラインド ショールーム
 

当社には、4台のナニック「横型」ウッドブラインドを展示しておますが、 その中で、一番大型(W1650×H1400) サイズの「ダークロースト(083)」色を『SF型 電動ウッドブラインド』で展示しており、「電動ブラインド」同士であれば、JBS「ウッドブラインド」電動タイプ(W580mm×H2500mm)と一緒に操作体験していただくことができます。

 

「電動ウッドブラインドの魅力と特徴は、

①「木製ブラインド」の操作が面倒だと思われる方のために。
②「高所」や容易に手が届かない場所で窓周り製品をご使用いただくために。
③「木製ブラインド」を電動シャッターの様に、大型窓で使うために。
④「高齢者」に向けた、照明やテレビのリモコン感覚での操作サポート。
⑤  複数の窓で一斉、またはグループ分け操作できる効率性。
 
等々、アイデア次第で様々な生活シーンで発揮され、より身近な存在として「電動ウッドブラインド」の持つ魅力をお役立ていただけることと思います。
 

特に、「標準73色シリーズ」に関しては、
◆ 最大製作幅: W2730mm
◆ 最大製作高: W3660mm
◆ 最大製作面積: 7.7㎡
 
までの大型製作に対応(※他のシリーズは幅W2400mm以内)しておりますので、大型窓を1台で電動シッャターの様な感覚でご使用いただきたいお客様にはおすすめの製品となっております。
 
 
 

◆  ナニック ウッドブラインド」の特集ページ。
http://www.mitsuwa-i.com/newpage13.htm

◆当社・『JBSウッドブラインドの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/jbs.html

◆  当社・『木製ブラインドの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/tokyo-b.htm

 

ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

 

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『バラ色の暮らし』。オーダーカーテンの展示サンプル入荷しました。

2016年11月17日

イングリッシュガーデンに迷い込んだかのような、
ロマンチックでエレガントな窓辺。

バラ色の暮らし カーテン

ミツワインテリアでは、ケイ山田プロデュースの『バラ色の暮らし』デザインのカーテンとレースを全点、店内だけでなくお打合せ時にお持ちしてコーディネートができる縫製品としてご用意しております。

 

バラ色の暮らし ケイ山田

花々の優しい色と香りに満ち溢れ、蝶や鳥たちが集う、 日本初の本格的英国式庭園として知られる、 『蓼科高原 バラクラ イングリッシュ ガーデン』

『バラ色の暮らし』ブランドは、このガーデンの総合デザイナーである、ケイ山田が、 四季折々の花や美しい景観にインスピレーションを受けて、服飾やインテリア雑貨にコーディネートを意識したオリジナルの「カーテン」「レース」をのデザインまで展開されています。

 

2016-10-11-10-3

アスワン㈱がリリースする、オーダーカーテン・カタログ『オーセンス(edit.7)』で、英国園芸研究家であるケイ山田プロデュースの『バラ色の暮らし』のデザインが登場したのは、2014年8月。
発売当初、6作品の展開であったシリーズが好評なため、今回新たに4作品(7アイテム)が追加されました。

ミツワインテリアでも、カーテン&レースの展示縫製品(全10作品・13アイテム)をご用意していますが、海外のプリントファブリックなどとの組み合わせで展示すると店内がますます華やかになりました。

 


 
 

代表作の『フリチラリア』。
 カーテン・レースのバリエーションが充実。

フリチラリア B4159

フリチラリア カーテン B4159

作品①:  『フリチラリア』シャンタン
生地品番: B4159

作品②:  『フリチラリア』ボイル
生地品番: B4164

 

f-2014.9.18.4

フリチラリア 遮光 カーテン B4162

作品③:  『フリチラリア』遮光
生地品番: B4162

作品④:  『フリチラリア』編みレース
生地品番: B4163

ケイ山田のブランドの中で、シンボルフラワーとも言われている人気の『フリチラリア』

2014年の第1作では、優しい光沢のある「シャンタン(シルク)」風のグラウンドに描かれた薄手と、寝室にもお使いいただける「遮光(2級)」厚手、2種類のカーテンが用意されました。
また、コーディネートレースには、明るい陽射しが採り込める「ボイル」と、しっかりとした「編みレース」をご用意して、フリチラリアだけでなく他のデザインとコーディネートもできるコンセプトで描かれ、リビング・ダイニングの窓から寝室の窓まで、幅広くお使いいただけるファブリックとして不動の人気がございます。

 

フリチラリア サテン カーテン B4901,4902,4903

2016-10-11-10-13

作品⑤:  『フリチラリア サテン』
生地品番: B4901~4903

今回の新作、『フリチラリア サテン』は、「白磁の食器」を思わせるシルキー(絹)な光沢と滑らかな手触りが特徴の「サテン」地に、フリチラリアが咲き誇る精緻な描写を、単色の「緑」、「赤」、「青」で描いた薄手のカーテンです。

しなやかな手触りでありながら、耐久性に富み洗濯ができる、ポリエステル繊維を使用したウォッシャブル仕様で、上品なモノトーンをお楽しみいただけます。

 

 

コットン風やシルキーなサテン生地。
ウオッシャブル仕様で新登場。

ガーデニング カーテン B4904

作品⑥:  『ガーデニング』
生地品番: B4904

もう一つの新作カーテンである『ガーデニング』は、コットン(プリントの素材感を厚手のポリエステル繊維で表現した、ウォッシャブル・カーテン。

明るいベージュのグラウンドに、赤、緑、黄の配色を規則的なパターンで描いたガーデニングのデザインは素朴さと優しさに満ちています。

 

 


 

『遮光・カーテン』が充実。
5作品(6アイテム)展開でご用意。

『バラ色の暮らし』の第1作では、 『フリチラリア遮光』、『ヴィクトリアンローズ遮光』、『クリスマスローズ遮光』の3作品を、遮光生地(遮光2級)でご用意しました。
遮光ではありますが、「寝室」だけでなく、一般的な洋室やリビング・ダイニングでもご採用いただくことのある生地です。

 

f-2014.9.18.4

作品⑦:  『フリチラリア遮光』
生地品番: B4162

『フリチラリア 遮光』は、フリチラリアを始めとした花々がお部屋や窓辺ををナチュラルな美しさで包み込む様を、花々が咲き競うイングリッシュガーデンを写しだしデザインで表現しています。

薄手やレースのフリチラリアとの組み合わせで使われることもある人気生地です。
 

 

ヴィクトリアンローズ 遮光 カーテン B4161

作品⑧:  『ヴィクトリアンローズ』遮光
生地品番: B4161

『ヴィクトリアンローズ』は、「英国」らしいテイストを加えて、オールドローズやライラック、カーネーションをあでやかに表現した「遮光カーテン」です。
薔薇の花々に囲まれて暮らす幸せを窓辺に演出しています。

 

クリスマスローズ 遮光 カーテン B4160

作品⑨:  『クリスマスローズ』遮光
生地品番: B4160

『クリスマスローズ』は、可憐な表情を見せるクリスマスローズや、スミレ、ラベンダー・・・といった、 「イングリッシュガーテン」ならではの自然美を描き出した遮光カーテンです。

窓辺を優しい雰囲気の庭園として演出します。 

 

フラワーガーデン 遮光 カーテン B4905

作品⑨:  『フラワーガーデン』遮光
生地品番: B4905

新作の『フラワーガーテン』は、可憐な花々の女性的な自然美を、精緻なデザインと豊かな色彩でよりエレガントに描いた遮光カーテンです。

遮光カーテンを使っていることを忘れてしまう、美しい庭園の賑わいが、窓辺とお部屋を華やかに演出します。

 

 

ロココローズ 遮光 カーテン B4906,B4907

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作品⑩:  『ロココローズ』遮光
生地品番: B4906~4907

今回の新作で、最後にご紹介する『ロココローズ』の2配色は、深みを含ませたベージュ地に、伝統的なプリント柄に見られる重厚なタッチで描いたローズガーデンが印象的な遮光カーテンです。

綿麻のプリント地に遮光の裏地を付けた様なしっかりとした手持ち感のあるファブリックは、飽きることなく、様々なインテリアシーンで長くお使いいただけるこだわりの作品となっています。

 

 

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ミツワインテリアでは、現地お打合せ時に、『バラ色の暮らし』の縫製サンプルをお持ちして、実際の窓辺でご覧いただくサービスも行っておりますので、 詳細はお気軽にご相談下さい。

 

◆ 当社・『オーダーカーテン』の特集ページを見る。
http://www.mitsuwa-i.com/sub2.htm

 
ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

 

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「パーフェクト シルキー」のRDS「減速降下機能」。アルミブラインドの機能性が充実。

2016年11月12日

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本日のブログでは、「遮光&遮熱」機能を強化したアルミブラインドとして人気のある、タチカワブラインド・ 『パーフェクト シルキー』の新型モデル(2016年10月発売)のオプション機能として登場した、RDS「減速降下機能」を搭載する新機構がラインナップの新作展示品と動画のご紹介をさせていただきます。

 


 『パーフェクトシルキー』の特徴と魅力

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『パーフェクト シルキーは、タチカワブラインドの長年の実績に基づいた研究と独特の工夫によって作られた、「遮光性」・「遮熱性」・「プライバシー性」・「デザイン性」に優れたアルミブラインドとして、2013年の登場以来、当社でも人気の製品です

一般住宅の「リビング・ダイニング」やオフィスはもちろん、より強い遮光性やプライバシー性が求められる「寝室」や「浴室」など、様々な生活シーンで採用されています。

 

 

オプション・RDS「減速降下機能」。
『パーフェクトシルキー』をより使いやすく。

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今回登場した、『パーフェクトシルキー』・2016年10月の新型モデルでは、ご注文時に限り、本体製品価格に+2,000円のオプション加算で、ワンタッチ操作で製品がゆっくりと下降するRDS「減速降下機能」を搭載した新機構に変更できるようになりました(製作後の仕様変更はできませんのでご注意ください)。

 

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この機能は、「コード式」操作の製品としては画期的なもので、「RDS(減速降下機能)」の搭載により、『パーフェクトシルキー』が持つ機能性に加えて、降下時により安全に製品を操作できるようになりました〔※RDSは、Reduce Down System(Reduce:減速)〕。

 

 

RDS「減速降下機能」を動画で解説。

 

RDS「減速降下機能」については、文章や画像説明に加えて、「動画」解説(5分程度)も行っていますのでよろしければご覧ください。

こうしたご説明は、店内ではもちろん、要望により、ご訪問時にはサンプルをお持ちして行っておりますので、お気軽にご相談ください。

 

 

「アルミブラインド」の展示品も充実

タチカワブラインド パーフェクトシルキー

ミツワインテリアでは、「高遮光」と呼ばれるアルミブラインドの展示を、タチカワブラインドの『パーフェクトシルキー(25mm)』『シルキーサート(25mm)』『アフタービート(50mm)』の他に、ニチベイの『クオラグランツ(35mm・50mm)』などのシリーズ展開で多数ご用意しています。

また、「アルミブラインド」全体では、『浴室タイプ』『遮熱スラット』、『ツートンカラー』『スリーウェイタイプ』などを含めると、15mmから50mm巾のものまで、10点以上の充実した展示品をご覧いただけます。

 

パーフェクトシルキー RDS 減速降下機能

こちらは、コード式における、オプション・「RDS(減速降下機能)」を加えた『パーフェクトシルキー』(写真左)と、チェーン式操作によりブレーキダウン降下が可能な『シルキーサート』(写真右)の比較です。

『シルキーサート』は、昇降と調光がひとまとめでできる、チェーン式操作の特徴を活かして、「高所窓」などで採用されることの多いアルミブラインドですが、遮光性を高めたい時は、昇降用のリフトコードが通る穴をラダーテープ(布)で覆う仕様にする必要がございます。

 

遮光 ウッドブラインド

ちなみに当社では、『高遮光・ウッドブラインド』も豊富にご用意しておりますので、木製ブラインドにコーディネートすることができる、木目調「アルミスラット」の展示も充実しています。

 

 

『パーフェクト シルキー』の優れた特徴。

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こちらは、今回ご採用いただきました人気「アルミ ブラインド」、タチカワブラインドの『パーフェクト シルキー』の機能的特徴(長所)のおさらいです。

機能性の詳細につきましては、過去のバックナンバーでもご紹介しておりますので、併せてご覧ください。

http://mitsuwa-i.com/blog/2013/04/28

http://mitsuwa-i.com/blog/2013/04/29

 

 

納品事例(1):「子供部屋」における、
『遮熱スラット』と組み合わせた採用事例。

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まず最初は、「子供部屋」における、『パーフェクトシルキー』・標準タイプの納品事例をご紹介させていただきます。

 

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『パーフェクトシルキー』は、優れた機能性を持ち合わせているメカニックであるため、注意事項といたしましては、一般的な住宅用「アルミブラインド」より、「ヘッドレール」が大きくなっている点がございます。

 

パーフェクトシルキー ブラケット 取付

こちらの物件では、「外折れタイプ」のハンドルをご採用いただいておりましたので、ご覧のクリアランス寸法の下に『パーフェクトシルキー』のボトムレールが降下することを確認して納品させていただきました。
窓枠内に設置する場合は、窓枠などの形状や各窓の状況にもよりますが、約50mm前後の設置クリアランスが上下に確保されている必要がございますので、その点は要確認事項となります。

 

f-2014.6.11.6.2

設置後の納まりの様子です。

 

『パーフェクト シルキー』の調光イメージ。

パーフェクトシルキー スラット調光

まずこちらは、換気や採光を積極的に行う場合のスラットを水平にした様子です。
意外と知られていないことですが、ブラインドを引き上げる時も、原則としてスラットが水平な状態で昇降を行って下さい。
これにより、コードにかかる摩擦(付加)が軽減されて、ブラインドの寿命が延び、傾斜した状態で操作を行う状態より故障などが起こりにくくなります。

 

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こちらは、「スラットを室内側(内側)」に向けて調光した様子です。
上方から、わずかな光を採り入れたい場合はね内向きでスラットの調光を行います。

 

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そしてこちらは、右側窓を「スラットを屋外側(外側)」に上向き傾斜させた調光した様子です。
この右側窓の調光モードでは、上方からの強い陽射し効果的に遮ることができます。 西日など陽射しの強い時間帯や、就寝時などにお勧めのスラットの調光角度がこちらになります。

 

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本日のブログでは、季節を問わず、その優れた機能性が注目されている、タチカワブラインドの高性能アルミ ブラインド、『パーフェクトシルキー』について、製品ラインナップと更に充実したオプション機能の説明を交えて、ご紹介させていただきました。

 

◆ 当社・『アルミブラインドの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/sub3.htm

ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

 

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インテリア専門誌・『BonChic ボンシック』VOL.14で、当社・提案施工事例が掲載されました。

2016年10月25日

本日発売!!
 
『BonChic ボンシック』VOL.14 
「インテリアに洗練とぬくもりを。アンティークに魅せられて。
(別冊PLUS1 LIVING) ・2016年10月25日号
 
 
BonChic ボンシック VOL.14 
 

にて、
当社が窓装飾の提案とインテリアコーディネート・リフォームを手掛けさせていただきましたお客様邸の事例紹介が、『BonChic(ボンシック)』編集部の目に留まり、2ページにわたる取材掲載をいただきました。

 

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本日、取材協力の「寄贈誌」として送っていただいた『BonChic VOL.14』
寄贈誌の包装はブラック地にゴールドの文字が使われた格調高い色使い。

 

 

「当社施工事例」紹介ページ

BonChic VOL.14 インテリア 事例

当社掲載事例は、フルカラー(146頁)構成で、国内外の選りすぐりのインテリア事例やアイテムを紹介している本誌において、P105~117頁で特集されている、『エレガント・リノベーション』事例のひとつとして採用いただきました。
掲載ページは、こちら(P114~115頁)です。

『エレガント・リノベーション』の編集コンセプトは、標準仕様の内装で仕上げられたマンションや戸建て住宅であっても、リノベーションやリフォームによりエレガントなインテリアに生まれ変わらせることが出来る可能性の提示です。

「カーテン」や「壁紙」、シャンデリア、モールディング、造作家具など、憧れのディテールをちりばめて、「夢の空間」を叶えるヒント集となる、リアルな企画です。

お客様にも取材の快諾をいただき、良い記念になりますと喜んでいただきました。

 

 

「当社施工事例」補足

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上の写真は、昨年12月、追加でご依頼いただいた、寝室と書斎の窓装飾工事の納品時に当社が撮影させていただいたものです。
http://mitsuwa-i.com/blog/2015/12/25


ちなみに、第1期工事(LD)の施工事例の詳細レポートも以下のバックナンバーからご覧いただけます。

◆「スタイルカーテン」納品事例
http://mitsuwa-i.com/blog/2014/03/31

◆「装飾モールディング」施工事例
http://mitsuwa-i.com/blog/2014/03/29

 


 

『マリーアントワネット展』特集ページ
本日より開催。見どころ解説が充実。

マリーアントワネット展

こちらも本日2016年10月25 より2017年2月26日まで、六本木ヒルズ・森タワー52階の「森アーツセンターギャラリー」で開催される、『マリーアントワネット展』(副題:美術品が語るフランス王妃の真実)は、「ヴェルサイユ宮殿」が企画監修・主催に関わる、話題の観覧イベントです。

当社も、幸運なことに期間限定の観覧券(招待券)を、他の物件でお世話になりましたお客様より頂戴しており、楽しみにしておりました。

 

マリーアントワネット展 ボンシック

幸運なことに、『BonChic VOL.14』では『マリーアントワネット展』初日に発売日を合わせているだけあり、13ページにわたる特集で、協賛企画の見どころを紹介しています。

 

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こちらは、特集ページの一部です。

ご興味のあるかたは、『BonChic VOL.14』の美しい誌上にて、イベントの魅力を是非ご覧ください。

 


 

『BonChic ボンシック』
過去の当社掲載事例
 

 
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『BonChic ボンシック』Vol.14  (2016年10月刊)

 当社をご愛顧いただいておりますお客様にも読者の多い、高級インテリア情報誌『BonChic ボンシック』。


『BonChic ボンシック』は、㈱主婦の友社から発売されている、PLUS1LIVINGの別冊(特別号)として2009年にVol.1が創刊されました。

  創刊以来、年2冊のペースで、「クラシック」、「アンティーク」、「エレガント」といったテーマを中心に、国内外の本格欧米スタイルのインテリア事例をフルカラー画像と読み応えのある取材で紹介するスタイルが好評で、今回がVol.14の刊行となります。

歴史と伝統の裏付けを得た普遍的なインテリアシーンをテーマとしているため、各号非常に読みごたえがあり、インテリア好きのお客様はアーカイブ号も大切に保存するほどの書籍です。

 
 

BonChic 愛蔵版

「BonChic ボンシック 愛蔵版」・2016年3月

2009年の創刊号(Vol.1)から2014年(Vol.9)までに掲載された5年間の記事から厳選された事例を全290ページのフルカラーで紹介している『BonChic(ボンシック) 愛蔵版』は、個性的で華やかな輝きを放つ、「エレガント&クラシック」インテリアの事例を綴った『総集編』として愛蔵いただける必見の一冊。
ミツワインテリアの事例も、P198~201の4ページ枠でご紹介いただきました。

http://mitsuwa-i.com/blog/2016/03/01

 

 

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『BonChic ボンシック』Vol.5  (2011年9月刊)


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『BonChic ボンシック』Vol.6 (2012年3月刊)
 

その他、BonChic ボンシック』では、2011年9月刊行の「Vol.5」で4ページ、2012年3月刊行の「Vol.6」で2ページ、の特集を組んでいただいた実績がございます。

4回にわたり、編集部の方より取材オファーをいただき、お客様のご協力のもと想い出深い誌面を作り上げていただきました。

 

この様に、継続的に当社の事例を著名な高級インテリア専門誌から注目いただけることは大変光栄なことです。

ミツワインテリアの活動は、お客様と共に造り上げる、さまざまなスタイルのインテリア・コーディネートの提案施工ですので、今後も、多岐にわたるこだわりのインテリアに携わらせていただき、お客様と業界の信頼を得て参りたいと思います。

 

◆ 当社・『輸入カーテンの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/inhouse-2.html

◆ 当社 ・「装飾バランス」の特集ページを見る。
http://www.mitsuwa-i.com/balance.htm

◆ 当社・『輸入壁紙施工の施工事例集』 を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/yunyuu-k.htm

◆ 当社・「モールディングの特集」ページを見る。
http://www.mitsuwa-i.com/sub7tokushu-14.htm

 

ミツワインテリア: http://www.mitsuwa-i.com/

 

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ヒノキ(檜)のウッドブラインド。JBSとナニックの新作展示品を入荷。

2016年09月07日

***2016年10月情報更新***

本日のブログでは、JBSとナニックから発売されている、「ヒノキ(檜・檜科)」ウッドブラインドの当社展示品についてご紹介させていただきます。

ナニック ヒノキシリーズ(檜) ウッドブラインド 事例

良質な「カナダ産・ウエスタンレッドシダー(ヒノキ科)」を使って、無塗装無着色からクリア仕上げまで、個性的な4配色展開でニューリリースされた、JBS『WRC ウッドブラインド』
2016年7月より、「ギアタイプ」の昇降システムがリニューアルされ、より大型窓での採用が可能になりました。

さして、国産檜(キノキ)」を使い、10色のカラーバリエーション展開で新発売(2016年7月)された、「ナニック」の『ヒノキ シリーズ(檜)』ウッドブラインド

以上、2社の人気展示品を大小並べて展示しています。
これにより、
一般住宅やマンションなどの大きな「掃出窓」から「小窓」まで、イメージしやすいサイズでブランド展示品をご覧いただくことができます。

 


 

『JBS ウッドブラインド』がモデルチェンジ。
「ウエスタンレッドシダー(WRC)」の新色と
「大型窓」に対応する昇降機構が話題。

JBS ウエスタンレッドシダー WRC  ウッドブラインド 展示事例

2016-10-10-8-20

2016.8.30.20 

「JBS・ウッドブラインド」の展示品は、2016年7月より、新しいメカニック(昇降機構)が導入されたことにより、製作可能サイズが最大7.8㎡までと、より「大型窓」まで対応可能になりました。

具体的には、最少製作サイズ: W350mm ×H530mm以上から製作可能で、製作対応面積(7.8㎡)までの組合せ範囲であれば、「最大製作幅:W2800mm×H2780mm、最大製作高: W1950mm×H4000mmまで製作が可能です。

 


「ウエスタンレッドシダー(WRC)

カラーバリエーションは全4色。

JBS ウエスタンレッドシダー WRC  ウッドブラインド TOSO メカ

当社の大型展示品(W1600×H2500)は、新型「ギアタイプ(手動)」で用意いたしました。

2016年7月モデルチェンジとなった、JBS「WRC ウッドブラインド」のカラーバリエーションは、厳選された4配色展開となったため、展示品では、人気色をメインに据えたカラーグラデーションとして製作いたしました。
展示品では、メイン色で作ったオプション「バランス」もご覧いただけます。

 

NC302・『NATURAL DARK』
JBS(WRC)の一番人気色。

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展示品のオプション「バランス」から製品の半分までで使用しているカラー、NC302・『NATURAL DARK』は、JBS・ウッドブラインドのウエスタンレッドシダーの一番人気色で、同社ご注文の7割以上がこちらのカラーです。

赤みを帯びたカラーリングが魅力的な「NC302」・NATURAL DARKのスラットは、『ウエスタンレッドシダー(WRC)』本来の素朴な素地の上に、「UV塗装」による着色とクリア(ツヤなし)塗装で深めの赤茶を表現しています。

同材を使用している「ウッドデッキ」などと一続きになっている窓などで使用されると、室内外に統一感が生まれるためご要望が多いため、当社展示品の上半分では、こちらのカラーでまとめています。


画像では、フローリングの様に平らにスラットを並べて、色ムラ感を解りやすくイメージさせていますが、製品として組み立てますと、立体的なスラットの重なりも加わり「ウッドブラインド」特有の陰影も加わります。当社では、実物展示品をご用意しておりますので、ご参考いだければ幸いです。

◆「UV塗装」:スラットに紫外線(UltraViolet Rays)を照射することによって硬化するUVハードコート塗料を用いて行う高品質な塗装方法のことです(UVカットという意味ではありません)。

◆「クリアー塗装」:木材の表面に塗膜を作り硬化させ保護する塗装で、ウエスタンレッドシダー(WRC)材の加工表面の毛羽立ちを抑え適度な強度を持たせます。

 

 

NC300・『NATURAL』
「WRC」の持つ自然な色を表現。

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「NC300」・NATURALのスラットカラーでは、ウエスタンレッドシダー(WRC)』本来の素朴な素地を感じていただくために、あえて色艶を加えず、薄塗りの「UVクリア塗装(ツヤ消し)」でWRC本来の色調を表現しています。

 色艶を加えていない「N300」は着色やツヤのあるクリアで仕上げた他の色番と較べて、経年使用による色焼けなどが多少生じやすくなります。
 白木が飴色へと徐々に変わる「和室」などの内装に近い風合いでお使いいたけるお客様にお勧めのスラットです。

 

 

NC301・『NATURAL LIGHT
モダンで明るめななインテリアに。

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「NC301」・NATURAL LIGHTのスラットは、『ウエスタンレッドシダー(WRC)』本来の素朴な素地の上に、低光沢の「UV塗装」を施し、明るめの茶色味を加えています。

 

 

UC320・『CLEAR NATURAL」
ツヤ有りクリア塗装で「木目の美しさ」を強調

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「UC320」・CLEAR NATURALのスラットは、『ウエスタンレッドシダー(WRC)』本来の素朴な素地を活かすために、無着色、ツヤ無しクリア仕上げとしている「NC300」・NATURALとは異なり、光沢のある「UV塗装(クリア)」を施し、表面強化とメンテナンス性を向上させたスラットです。
 
 色艶を加えず、自然なクリアで仕上げた「UC300」と異なり、ツヤのある「UVクリア」で仕上げた「UV320」のスラットでは、スラットにツヤのあるクリアが浸透することにより、自然な濃い深みが表出し、特に木目部分の美しさが際立つ仕上がりとなります。
また、スラット全体の「色ムラ」感も強まるのが特徴です。
 
 製品として組み立てますと、立体的なスラットの重なりも加わり「ウッドブラインド」特有の陰影と、ツヤのあるクリア仕上げ特有の光沢感を実感いただけます。
 当社では、実物展示品をご用意しておりますので、ご参考いだければ幸いです。

 

 


 

『電動easyリモコン』タイプもリニューアル。
(2016年10月更新)

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また、2016年10月より、JBS・ウッドブラインドの『電動easyリモコンタイプ』モーター機構がリニューアルされ、当社でも展示を始めました。

『電動easyリモコンタイプ』では、送信機となる「専用リモコン」を使って、FM方式の電波で「受信部」に昇降、停止、調光の指令を行います。

『ギアタイプ』の価格に、リモコンを含めず、約4.5万円/本体ほどのオプション加算で導入でる価格設定は、他社製品に比べて非常にリーズナブルな設定といわれています。

 

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 『電動easyリモコンタイプ』の新型モーター(昇降機構)導入により、製作可能サイズも最大6.0㎡(大型タイプは10㎡)まで拡大し、更に「大型窓」での導入が可能になりました。

『電動easyリモコンタイプ』の場合、具体的には、最少製作サイズ: W580mm ×H530mm以上から製作可能で、製作対応面積(6.0㎡)までの組合せ範囲であれば、「最大製作幅:W2800mm×H2140mm、最大製作高: W1500mm×H4000mm」まで製作が可能です。

「ヘッドボックス」の形状は、『ギアタイプ』と同一なので、窓に応じた使い分けなども可能です。

注意点として、製作幅W800未満の製品については、「リモコン受信機」がヘッドボックスに内蔵されず、外付け対応となるため、これが注意点で取付上の工夫が必要となります。
当社展示品は、W580mm(×H2500mm)の最少幅サイズで展示しておりますので、外付め受信機の形状も含めた応用設置事例でご案内しています。

 
 
 

「電動easyリモコン」タイプの魅力は、電源さえあれば、重量のあるウッドブラインドを、モーターの動力により、容易に昇降操作できる点にあります。

  「吹抜け窓」や、ベランダや屋外などの「出入り窓」、製品重量の大きい「大型窓」などで活躍する「電動easyリモコン」が加わる事により、重量のある「木製ブラインド」がより身近な存在になるのではないでしょうか。

 
JBSの「電動easyリモコン」タイプは、ギアタイプの「WRC・ウエスタンレッドシダー(45mm)」に並べた配置で、「PT・桐(50mm)」スラットにて展示しております。
お好みのスラットタイプと昇降システムを同時にご覧いただき、体験していただく工夫となっています。

 

 


 

ナニック・『ヒノキ シリーズ(檜)』が登場。
「国産檜」を使用した展示品を入荷。

 

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2016年7月より、ナニック・ジャパンより、日本限定モデルとして登場した『ヒノキシリーズ』

ナニックと言えば、高級「バスウッド」と優れた昇降メカニックを兼ね備えた、世界最高峰のウッドブラインドメーカーとして、その品質に定評のありますが、このたび新たなインテリア提案に訴求するアイテムとして、「国産檜」を使用した『ヒノキ シリーズ』をリリースしました。

 

ナニック ヒノキシリーズ 700 キナリ

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カラーバリエーションは、「和」「オリエンタル」なインテリアシーンを意識した、10配色展開です。

当社では、自然な檜の風合いが感じられる「キナリ(700)」を展示品にご用意しました。
こちらの展示品は、お打合せ時にカラーチャートと一緒にお持ちすることも可能です。

 

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また、ナニックでは、バスウッド製品で実績を誇る、高品質のメカニックを使用して『ヒノキシリーズ』の製作にも対応しているため、
横型(50mm限定)縦型(ウッドバーチカルブラインド:90mm)それぞれの製作にも対応しています。

 

(2016年11月更新・事例)

HINOKI ウッドブラインド ナニック

ヒノキ ブラインド 和室

こちらは、『ヒノキ・ウッドバーチカルブラインド』の「和室」での納品事例。
こちらの「ブログ」でご覧いただけます。

 


 

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以上、本日のブログでは、JBSとナニックの個性的な「ヒノキ(科)」ウッドブラインドの新作を展示品を交えてご紹介させていただきました。

店内には、JBS、ナニック以外にも、国内ブランドメーカーの展示品を大小25点以上ご用意しておりますので、ご興味のあるお客様は是非一度ご来店くださいませ。

 

◆当社・『JBSウッドブラインドの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/jbs.html

◆当社・「ナニック ウッドブラインド」の特集ページ。
http://www.mitsuwa-i.com/newpage13.htm

◆当社・『木製ブラインドの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/tokyo-b.htm

 

ミツワインテリアhttp://www.mitsuwa-i.com/

 

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『BonChic ボンシック 愛蔵版』にミツワインテリアの施工事例が掲載されました。

2016年03月01日

BonChic 愛蔵版

当社をご愛顧いただいておりますお客様にも読者の多い、高級インテリア情報誌『BonChic ボンシック』。
 『BonChic ボンシック』は、㈱主婦の友社から発売されている、PLUS1LIVINGの別冊(特別号)として2009年にVol.1が発売されました。

以来、年2冊のペースで、「クラシック」、「アンティーク」、「エレガント」といったテーマを中心に国内外の本格欧米スタイルのインテリア事例をフルカラー画像と読み応えのある取材内容を紹介するスタイルが好評で、現在はVol.12まで刊行されています。

 

過去の掲載事例

当社も『BonChic ボンシック』には、2011年9月刊行の「Vol.5」で4ページ、2012年3月刊行の「Vol.6」で2ページの特集を組んでいただいた実績がございます。
編集部の方より取材オファーをいただき、お客様のご協力のもと想い出深い誌面を作り上げていただきました。

 2016.2.20.8

『BonChic ボンシック』Vol.5 での当社掲載事例。
http://mitsuwa-i.com/blog/?p=2085


2016.2.20.7

『BonChic ボンシック』Vol.6 での当社掲載事例。 

 


5年間の総集編ともいえる、
「BonChic ボンシック 愛蔵版」に掲載。

 
2016.2.20.4

このたび刊行された、『BonChic(ボンシック) 愛蔵版』では、2009年の創刊号(Vol.1)から2014年(Vol.9)までに掲載された5年間の記事から厳選された事例を全290ページのフルカラーで紹介しています。
 
個性的で華やかな輝きを放つ、「エレガント&クラシック」インテリアの事例を綴った『総集編』として愛蔵いただける必見の一冊です。

 

 
BonChic 愛蔵版 掲載イメージ
 

2016.2.20.6

ミツワインテリアの事例も、P198~201の4ページ枠でご紹介いただきました。

 


 


***新着掲載情報(2016年10月)***

2016-10-10-24-15

『BonChic ボンシック』Vol.14 (2016年10月25日号)
「インテリアに洗練とぬくもりを。アンティークに魅せられて。」
 
2016-10-10-24-8

にて、当社事例が2ページ枠で掲載されました。 

 


 

新作工事も着々と進行しています。

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装飾「モールディング」施工の様子。

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「オーダーカーペット」施工の様子。

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仕上の「窓装飾」施工。

ミツワインテリアでは、本年も複数の大型物件リフォームを手掛けさせていただきました。
特に2月末までに引き渡しの物件では、現場泊も続き、専門スタッフ総出で乗り切りました。

3月は比較的小規模物件が続きますので、合間を見計らいながらお客様と共に造り上げたこだわりの事例をご紹介する予定です。

ミツワインテリアの活動に今後もご期待ください。

 

◆ 当社・『輸入壁紙施工の施工事例集』 を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/yunyuu-k.htm

◆ 当社・「インテリアペイント・リフォーム」の特集ページ。
 
http://www.mitsuwa-i.com/yunyuu-runa.htm

◆ 当社・「モールディングの特集」ページを見る。
http://www.mitsuwa-i.com/sub7tokushu-14.htm

◆ 当社・『輸入カーテンの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/inhouse-2.html

◆ 当社 ・「装飾バランス」の特集ページを見る。
http://www.mitsuwa-i.com/balance.htm

 

ミツワインテリア: http://www.mitsuwa-i.com/

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  • at 7:57 PM
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第34回『JAPANTEX(インテリアトレンドショー)』にて、トークセミナーの講師をさせていだきました。

2015年11月18日

今年で34回目を迎えた、第34回『JAPANTEX 2015』・インテリアトレンドショーが、「東京ビッグサイト」東館にて、期間:2015年11月18日(水)~11月18日(金)に開催されました。
 
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第34回『JAPANTEX 2015』
「インテリアトレンドショー」

2015.11.18.10

 
『ジャパンテックス』の歴史は長く、今回で34回目の開催ですが、第31回目以降は建築関連の催事をメインとした『ジャパン ホーム&ビルディング ショー」との合同開催となり、イベントの規模はより多角化してきました。

毎年、全国各地から3万人前後の来場者で賑わう展示会では、国際化の影響を受けてより個性的になっているインテリア、建築、リフォーム資材に及ぶ住宅関連商材を、最先端技術とトレンドを駆使したカタチで一同にご覧いただくことができ、業界内外の関係者はもちろん、一般ユーザーの方々からも注目されています。
 

 『インテリア スタイリングプロ』 担当セミナー
「講師」として参加しました。


第34回『JAPANTEX(インテリアトレンドショー)』  

ちなみに、第34回『JAPANTEX(ジャパンテックス)』の開催テーマは、「インテリアエッセンス“Chic&Now” 本当に大切なモノがここにある」でした。
上質なインテリアに囲まれる暮らしは何物にも代えがたいというコンセプトのもと、インテリアデザインやコーディネートを可能とする素材を提案するという主旨です。

期間中は、多数のインテリア業界関連企業の新作(製品)披露ブースが並ぶだけでなく、催事に並行して「セミナー・スケジュール」として、インテリア業界を代表するクリエーターが様々な講演やトークショーを行い、会場を賑わせました。

今回、当社からは、梶川 聡が主催者側の要請を受けた、『インテリア スタイリングプロ』 会員によるトークセミナー講師のひとりとして、最近の事例紹介をさせていただきました。

『インテリア スタイリングプロ』 前畑代表のご挨拶のもと、5名の講師によるセミナーが始まりました。

会場内の特設ステージで行われたセミナーの様子です。

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ジャパンテックス初日・午前中開催のセミナーだったのですが、満席にてご好評をいただくことができました。

2015.11.18.9

セミナーでは、デザインに加え現場施工も行っているプレゼンターが、顧客にプラスαの提案と感じてもらえ、しかも提案しやすいアイデアやテクニックを解説しました。
セミナー会場の写真撮影はNGでしたので、後日ご提供いただきました写真にて当日の模様をご紹介させていただきます。


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 セミナー終了後に講師陣で記念撮影。

今回のセミナーでは、『インテリア スタイリングプロ』の名誉顧問・塩谷 博子先生を始め、前畑代表、事務局ならびに会員の方々より多大のサポートを頂戴いたしました。
日頃の勉強会での学びを活かして、無事に講演をさせていただくことができました。
この場を借りて御礼申し上げます。

◆『インテリア スタイリングプロ』公式Webサイト 
http://www.stylingpro.jp/

 

 


***活動追記***

『JAPANTEX(ジャパンテックス)』における、
ミツワインテリア・スタッフの活動実績

 

① 2008年:
インテリア産業協会主催の提案コンテスト入選者による公開プレゼンテーション。
(梶川 完之)

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② 2011年:
「TOSO株式会社」企業ブース、装飾カーテンレール用・スタイリング展示。
(平多 千春)
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③ 2012年:
主催者展示ブースでの提案・ディスプレイ。(梶川 聡・平多 千春)

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 ④ 2012年:
NIF主催、『ウィンドートリートメント活性化プロジェクト』セミナー講師。
(梶川 完之)

2015.11.18.11

 


 

⑤ 2014年:
主催者展示ブースでの提案・ディスプレイ。(平多 千春)

 2015.11.18.15

 



以上、地道にトータル・インテリアの普及活動に参加している、ミツワインテリアの『JAPANTEX(ジャパンテックス)』レポートでした。

 

ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

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