Mitsuwa Interio STAFF BLOG「ミツワインテリア」のスタッフ・ブログでは、日々の施工事例や新着情報をご紹介しています。

月別アーカイブ: 2017年5月

小窓を「ウッドブラインド」で演出。ウォルナット色にこだわって。

2017年05月16日

ウッドブラインド 小窓

昨日のブログでは、大開口窓での「ハニカムスクリーン」納品事例をご紹介させていただきましたが、断熱対策に捕らわれずに自由な窓装飾を選ぶことになった小窓には、「ウッドブラインド」で、木の温もりをと深みのある色調、インテリア・アクセントとしての意匠をコーディネートさせていただきました。

 

ナニック ウッドブラインド ウォルナット 504

「小窓」といえども、あなどれない演出効果を引き出す可能性を秘めています。

 

『ウォルナット』の微妙な色調にこだわる。
「グリーン」との調和を考えて。

深みのあるシュガーバインの葉(フェイクグリーン)で包まれた、2灯の北欧モダン風照明。

点灯すると、木漏れ日さながら、葉と葉の間からもれる光と影が幻想的な空間を演出してくれますが、消灯している日中でも、ナチュラル・インテリアとしての演出効果をもつのがこの照明の魅力。

そこで今回は、2灯並びの同一線上にある小窓にも連続性を持たせてるコーデイネートを考えました。
 
2連と3連では、縦長のリビングをより広く見せる視覚効果が異なるためです。

 

今回、小窓にご採用いただいたスラットカラーは、ナニック・ウッドブラインド(73色シリーズ)収録色の「ウォルナット(504)」

同一メーカーの各モデルとの比較はもちろん、他社製品での展開色との比較を経て選ばれた、お客様こだわりのカラーです。

 

ウッドブラインド ウォルナット 色

ナニック(標準73色シリーズ)収録色の「ウォルナット・504」は、最も深みのある茶で、ごくかつ僅かですがグリーンの要素が含まれる調色であったため、お客様のイメージカラーと符合しました。

 

小窓 ウッドブラインド おしゃれ

ローテーブルとの相性は文句なしですが、同時に「オリーブ」の要素が含まれている茶色のソファとも調和しました。

 

 

「色調」、「素材感」、「機能性」など
お気軽にご相談ください。

2016-10-10-8-1

ナニック ウッドブラインド 展示

今回の事例の様にに、国内で流通しているウッドブラインドで、「ウォルナット」イメージの塗装色を扱うメーカーは数社ありますが、微妙な調色の規定が異なるため、各製品モデルごとに色調や濃淡など、仕上がりの印象が異なるのが現状です。

「ウォルナット」に限らず、ウッドブラインドの場合、ベースとなる素材は同一で、調色によりイメージする名称が付けられていますので、「名称」だけに捕らわれてイメージを先行させずに、サンプルや展示品などで確認しながらカラーの選定をすることがとても大切になります。

豊富な展示品のご用意と、納品実績豊富な当社にご相談ください。

 

◆  ナニック ウッドブラインド」の特集ページ。
http://www.mitsuwa-i.com/newpage13.htm

◆  当社・『木製ブラインドの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/tokyo-b.htm

 

ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

 

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「ハニカムスクリーン」の生地を表裏で楽しめる注文住宅。

2017年05月15日

陽当たりと開放感が魅力の「内周窓」を
室内外で楽しめる『ハニカムスクリーン』

建物の外周に配置することが多い各居室の採光窓を、中庭側の大開口・四面窓とした内周に配置した注文住宅の意匠は、リビング → ダイニングキッチン → ワークルーム → 収納室に連続性と開放感を持たせる設計。

各居室の採光を、建物の内側から注ぐ自然光で満たし、中庭側のウッドデッキとのつながりを持たせるレイアウトは、居室全体に広がりと温もりある木の味わいをもたらします。

 

ハニカムスクリーン 生地 裏側

この開放的な使い方ができる内周窓を室内外からまとめ上げる窓装飾に、「断熱性」と「意匠性」に優れた『ハニカムスクリーン』をご採用いただきました。

 

 

ニチベイ・ハニカムスクリーン『レフィーナ』
「45mmセル」と「25mmセル」を使い分けて。

 

今回ご採用いただいた生地は、ニチベイ・ハニカムスクリーン『レフィーナ』の採光生地(ココン)より、窓側の壁装と馴染みの良い「H1101(ミルキーホワイト)」と部品色「オフホワイト」の組合せ。

こちらの製品を窓枠内付ですっきりとおさめることになりました。


 

窓枠内設置に必要な有効奥行(D)が50mmと唯一狭かったダイニング・キッチン側の窓のみ、繊細な25mmセルとコンパクト設計のヘッドレールで納められる「レフィーナ25」「ループコード式」を採用。

 

 

そして、窓枠内の有効奥行(D)が90mm取られていた3面の居室窓には、大ぶりで緩やかな45mmセル形状の「レフィーナ45」「ループコード式」操作でご採用いただきました。

 

 

ハニカムスクリーン 裏側 白い

ニチベイ レフィーナ45 事例

この様に、2種類のセルサイズをを使い分けて設置いたしましたが、直角コーナーで居室がセパレートされるレイアウトのため、スッキリとした印象『』でまとめ上げる事ができました。

また、セルの内部に空気層を内包することによって高い断熱性を発揮する「蜂の巣」構造のハニカムスクリーンの裏面(屋外側)は、シースルーを除き、裏側が「白」の生地色なるため、室内外の配色を統合的にまとめ上げることができました。

 

 

「ハニカムスクリーン」
採光生地で得られる優しさと奥深さ。 

ニチベイ レフィーナ45 ブログ

ニチベイ レフィーナ45 ココン 事例

『レフィーナ45』のスクリーンを降ろして、調光と断熱をしているリビングルーム室内の様子。

曇った日でも暗くなり過ぎない、「自然の照明」としての風情を楽しむことができました。

これは、ロールスクリーンなど、平面的な生地と構造が異なる、ハニカムスクリーン特有の「二重構造」「立体的なセル構造」がもたらす「独特の陰影と素材発色」の魅力によるもので、強い陽射しを遮る一方で、弱い陽射しを効果的に拾い上げて拡散するセルの特性が独特な空間演出に結びつくのです。

 

 

「ハニカムスクリーン」
裏側の「白い生地」で演出する玄関と中庭。 

最後に、1階の玄関から見た2階の「ハニカムスクリーン」セルの裏側。

 

ハニカムシェード 裏側

ここでも、「ハニカムスクリーン」の特徴であるセルの裏側(白色)が、中庭の砂利、黒い外壁や枠などの「無彩色」に馴染んで、風情ある窓の外観を演出していました。

以上、本日は「ハニカムスクリーン」セルの持つ様々な特性を捉えて、窓辺だけでなく室内外を演出する意匠性の奥深さについてレポートさせていただきました。

 

◆ 当社・『ハニカム シェード(スクリーン)』の特集ページ。
http://www.mitsuwa-i.com/honeycomb.html

 

ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

 

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「猫のための大広間」・リフォーム事例(第4話)。「神殿キャットタワー」と「回廊キャットウォーク」

2017年05月10日

  本日は、「猫のための別宅・第4話(最終回)」
 『猫のための大広間』編のBeforr~Afterをご紹介させていただきます。

キャットタワー 高級

キャットルーム 高級

くどいようですが、個人の別宅という用途ではなく「猫たちの別宅」というコンセプトで造られた、究極の「キャットハウス」です。

 

 

第4話・ 「猫のための大広間」。

猫のための別宅」シリーズ。

◆「第1話(玄関・廊下)編」
http://mitsuwa-i.com/blog/2017/04/22

◆「第2話(主寝室)編」
http://mitsuwa-i.com/blog/2017/04/23

◆「第3話(特注・ロールスクリーン)編」
http://mitsuwa-i.com/blog/2017/04/29


これまで、3話にわたってとびきり個性的な事例を、こだわりの提案施工とともにご紹介してまいりましたが、今回がいよいよ最終話。

24.8帖の「大広間」と6帖の「続き間」で構成する、30.8帖・大空間のBeforr~After事例レポートです。

テーマは、将来的に「原状回復」できるリフォームですので、造作物やフロアを含めた内装は全て撤去可能で、壁の補修を行って壁紙を新しく貼り替えれば、元の状態に戻せるメニューで仕上げました。

言うのは簡単ですが、施工難易度は高い工事ですので、随所にこれまでの経験をフル活用して工事をすすめました。

 

 

「キッチン」を独立型にリフォーム。

廊下から大広間に入ると、「アイランド型」カウンターのあるキッチンエリアになっているもともとの間取り。

 

こちらは「猫のための厨房・食品庫」として使用するために、イメージ提案を経て、管理が容易な独立型キッチンに仕様変更することになりました。

 

 

キッチンからLDの様子が見渡せる、造作「引き戸」は堅牢なつくりで、食品庫と厨房の独立性を保ちます。

 

 

広々としたLDの壁には、大広間のシンボルとなる「神殿キャットタワー」を建て、神殿最上階とつながる「回廊キャットウォーク」をはりめぐらせることになりました。

 

 

「神殿・キャットタワー」

 

「神殿・キャットタワー」の提案イメージ。

神殿内には、「個室」、「階段」と「殿中」、「飛び部屋」などキャットタワーとしての機能のほか、回廊・キャットウォークとの往来が自由にできる、物語のストーリーを楽しむような連続性のあるデザインを心掛けました。

 

 

キャットタワー マンション

キャットタワー クラシック

機能性を持たせつつ、芸術性、神秘性にこだわった「神殿キャットタワー」の外観。

 

 

キャットタワー 神殿

キャットタワー 話題

キャットタワー 有名

入居したばかりの猫たちは緊張の面持ちも、殿中で佇む猫はやはり神秘的。

 

 

神殿内外のニッチスペースもお気に入りの様子。

これなら、大所帯での生活もうまくやれそうです。

 

 

「回廊・キャットウォーク」
照明と装飾による美の追求。

キャットウォーク マンション

「神殿・キャットタワー」の頂から「回廊・キャットウォーク」へいざなう天井照明と周辺装飾も美しさを追求しました。

 

 

キャットウォーク 天井

旧リビング側の「1灯立て・シャンデリア」は、昼は優しく、夜は荘厳なクリスタルの輝きを放ちます。

「回廊・キャットウォーク」が天井周辺にあることと、猫は夜目が利くため、照明の灯数が少なめでも問題ありません。

 

 

シーリングメダリオン 事例

旧ダイニング側の「1灯立て・シャンデリア」も、昼は優しく、夜は美しいゴールドの輝きを放っています。

 

 

シーリングメダリオン ブログ

これが、「神殿・キャットタワー」の頂と通じる「回廊・キャットウォーク」の全貌です。

 

キャットウォーク 肉球

キャットウォーク 透明

回廊キャットウォークのフロアはアクリル板で仕上げとなっています。

猫の「肉球」やフロアに接する「寝姿」など、普段は見えない角度で楽しむことができます。

 

キャットウォーク アクリル

やはり猫は高いところが好きなようで、先発で入居した猫たちがさっそく回廊で寛ぎだしていました。

 

 

「続き間」は「楽園」的な華やかさで。 

静謐な「石造り」を基調にした大広間の内装とは印象を変えて、「続き間」の内装は華やかで女性的なな色調を使い、「楽園」的なイメージで仕上げることになりました。

 

 

 

続き間の「輸入壁紙」には、テシード取扱いの海外取寄せ品より、 オランダ「ザ・デザイン・デパートメント社」のカタログ :『UPSTAIRS DOWNSTAIRS』収録の壁紙を採用。
 
優しいピンクとスウェードの様な不織布の質感を持つ品番:338-346813を選び、アールヌーボー期の巨匠、『ミュシャ』のデザイン画(特注・ロールスクリーン)に現代風なアニマル紋様を上品に組み合わせました。
 
 
 
 
装飾モールディング 事例
 
続き間の「折り上げ天井」は、「装飾モールディング」と「シーリングメダリオン」のベーシックな組合わせに加えて、「中間フレーミング」と手作りの「花細工」の組合せで楽園風の意匠を強めました。
 
 
折上げ天井 装飾モールディング

使用した「花細工」は、300個超。
 
天井を見上げながら、根気よくフレームを埋めてゆきます。
首が疲れる作業ですが、フレームに咲き誇る薔薇を見ると創作意欲が湧きます。
 
 
装飾モールディング こだわり
 
この作業で、今回の「続き間」のリフォームが完成しました。
 
 

 
 
本日のまとめとリフォームの総括。
 
 
キャットルーム 有名人
 
 
 
 
以上で、4話にわたってレポートさせていただきました、「猫のための別宅」リフォームの完成です。
 
どの現場でもそうですが、当社の経験値、提案・施工スキルを育てていただけるお客様に心より感謝申し上げます。
 ◆ 当社・『リフォーム工事の特集ページ』を見る
http://www.mitsuwa-i.com/m-reform.htm 

◆当社・「モールディング」の特集ページ
http://www.mitsuwa-i.com/sub7tokushu-14.htm

◆ 当社・『輸入壁紙施工の施工事例集』 を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/yunyuu-k.htm

 

ミツワインテリア: http://www.mitsuwa-i.com/

 

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『いちご泥棒』のカーテンで演出する魅惑のコンサバトリー。

2017年05月02日

コッツワールド カーテン

本格的な英国式のダイニングの先につながる、ティールーム仕立ての「コンサバトリー」

 

ボウウインドウ いちご泥棒

ダイニング ボウウインドウ いちご泥棒

眺望美しい4連・ボウウィンドウの下には、3配色のパターンで貼り上げられた「ヴィクトリアン・フロア・タイル」。

ダイニングのチェアのシェアで、4人でテーブルを囲むことも出来る素敵な空間の窓辺に、ウィリアム・モリスの『イチゴドロボウ』のプリント・カーテンより314番色をコーディネートさせていただきました。

 

 

『いちご泥棒』のコットン・プリント。
英国・サンダーソン社のファブリックで。

今回、お客様がお選びになった、ウィリアム・モリスの『いちご泥棒(Strawberry Thief)』は、英国・サンダーソン社(MORRIS&Co.)取扱いのインテリア・ファブリック用・コットンプリント(綿・100%)のもの。

日本では、マナトレーディング取扱いのカタログ「MANATEX VOL.16」に全5色が国内在庫で用意されていますが、人気生地のため、欠品が生じると1~2ヶ月の入荷待ちになることもある、在庫照会が必要な生地です

 

採用色の314番は、モリスが住んだ、ケルムスコット・マナーにある古い壁掛けをイメージした色褪せたブルーをイメージしたもの。

オリジナル色として知られる「インディゴ」とは違った、優しい色調が安らぎを与えてくれます。

 

 

豊かな自然と格調高い空間に調和。

それでは、廊下からの生活動線の中で、コンサバトリーまで続く素敵なインテリアを見学させていただきましょう。

 

英国 ダイニングルーム ウィリアム・モリス

ドアハンドルクローザーのある廊下側のドアを開けると、室内側は手押しタイプの「本棚ドア」が迎えてくれます。

その立体感にな仕掛けにまず驚かされますが、その先のダイニングルームからコンザバトリーにかけて広がる洗練されたインテリアが視界に入り更に心躍ります。

 

美しい内装と、アンティーク家具、照明でセッティングされた美しいダイニングルーム。

 

本物の「暖炉」に、、、。

 

上品な「アンティークガラスキャビネット」とティーセットのディスプレイ。

オーブンが4台ある隣室の明るく広々としたキッチンは奥様が主催する「お菓子教室」の舞台にもなります。
生徒さんは県外からもいらっしゃり、納品日の前日は焼きたてのマカロンでティータイムを楽しんだとのこと。

素敵な「趣味と実益の間」でもあるのです。

 

 

ダイニングルームから楽しむ
「コンサバトリー」の美しい意匠性。

コンサバトリー カーテン 事例

コンサバトリー ウィリアム・モリス

ダイニングルームから楽しむ、広がりのあるコンサバトリーと『いちご泥棒』仕立ての窓辺。

 

イチゴドロボウ ダイニング 事例

マナトレーディング イチゴドロボウ 314

ウィリアム・モリス いちご泥棒 314

ボウウインドウの方位に合わせて採光の調節も自由自在。

開けても閉じても美しい窓辺です。

 

 

「コンサバトリー」の美しい窓辺と
『いちご泥棒』のデザイン美。

英国 カーテン 人気

小空間ながら、意匠にこだわり抜いた、明るく癒しをもたらす「コンサバトリー」で、美味しい紅茶をいただきました。

 

ボウウインドウ とは

ティールーム 英国 カーテン

イチゴドロボウ 共布タッセル

「共布タッセル」も『いちご泥棒』のデザイン抽出で可愛くまとめました。

鎌倉の自然に包まれて、ゆっくりとした時が流れる極上の空間の完成です。

 

ウィリアム・モリス イチゴドロボウ 314

いちご泥棒 カーテン 特価

『いちご泥棒』のカーテンには、「裏地」も付け納品していますので、夜だけでなく日中も程よく優しいデザインが楽しめます。

裏地の併用の意義は、コットンプリントの褪色防止や生地の劣化予防」といった「保護効果」のほかに、冬場の「保温性」、夏場の「遮熱性」といった「断熱対策」としても非常に有効なのです。

 

納品が終わり、お客様からも大変ご満足いただきました。

以上、本日は、ウィリアム・モリスの描いた1883年のデザインとして知られている、『いちご泥棒』より、コットンプリント・314番色の納品事例をご紹介させていただきました。

 


 

 

当社では、『いちご泥棒』をはじめ、ウィリアム・モリスのカーテン、レースを実物縫製品で多数ご用意しております。

ご来店時はもちろん、現地でのお打合せ用サンプルとしてもご活用いただけますので、詳細はお問い合わせくださいませ。

 

 ◆ 当社・『ウィリアム・モリスの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/inhouse.htm

◆ 当社・『輸入カーテンの特集ページ』 を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/inhouse-2.html

 

ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

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