Mitsuwa Interio STAFF BLOG「ミツワインテリア」のスタッフ・ブログでは、日々の施工事例や新着情報をご紹介しています。

月別アーカイブ: 2013年6月

5Mの『高所窓』における、「遮熱ロールスクリーン」を採用した「日照調整」対策納品事例。

2013年06月29日

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天井高5Mの、「吹抜け」天井付近・「採光用窓」における、日中の「日照調整」および「遮熱対策」対策として、遮熱生地のロールスクリーンを納品させていただきました事例のご紹介です。

 

『遮熱スクリーン』生地の選定。

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今回ご採用いただきました選定生地は、タチカワブラインドの『スクート』・RS-5361(ホワイト)の「遮熱スクリーン」です。

*メーカー:タチカワブラインド
*製品:「ロールスクリーン」標準タイプ
*生地品番:RS-5361
*製作サイズ:W1165mm×H111cm
*取付高:500cm *チェーン式(チェーン長:430cm)
*操作位置: 右操作
*取付方法: 枠内天付
*部品色: 標準(オフホワイト)

 

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こちらは、『スクート』RS-5361(ホワイト)の設置イメージです。

 

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遮熱ロールスクリーンは、『商業施設』から、様々な一般住宅まで幅広く採用されています。

 

『高所窓』での設置について。

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今回の事例では、設置用の大掛かりな「タワー型足場」を組まず、傾斜立て掛け用の『梯子』を使用して設置いたしました。

吹抜けの設置取付高は500cmでした。
設置に関しましては窓の大きさと高所の度合いや、障害物の有無に応じて、作業員1~2名で設置を行いますため、工事費用は別途お見積りとなります。

ちなみに当社の場合、「タワー型足場」工事が必要な場合はメーカーに依頼しますが、大掛かりな作業となるため、これはなかなか費用がかかります。

 

設置後、スクリーン「全閉」の様子。

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「遮熱」ロールスクリーン、設置後の様子です。

今回の窓は、特に頻繁なスクリーンの上げ下げをされないということで、操作チェーンの操作側は 「右操作」として、敢えてチェーンの位置がTVの後ろにくる仕様といたしました。

また、操作チェーンの長さは430cmとして、生活者の方の日常生活で使いやすいと思われる、床上70cm程度の位置にチェーンの下部が来るように製作いたしました。
操作チェーンの長さ設定は、ケースバイケースでその都度、打合せの上決めさせていただいていただいております。

以上、本日は、「高所窓」用 ・『遮熱ロールスクリーン』の納品事例をご紹介させていただきました。

 

『当社・ロールスクリーンの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/roll&roll.htm

 

文責: 梶川 完之(インテリアコーディネーター・色彩コーディネーター)
ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

蒸し暑くなりがちな、夏場の「トイレ」の遮熱対策に効果的な、『ハニカムシェード』の採用事例。

2013年06月26日

本日のブログでは、

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『ハニカムシェード』のご採用による、冷房が付けられず、面積の狭い「トイレ」の窓辺の『遮熱対策』事例をご紹介させていただきます。

優れた「遮熱効果」と「デザイン性」に定評のある、『ハニカムシェード』は様々な生活シーンでご採用いただいておりますが、夏場の「トイレ」をリラクゼーションの出来る空間として快適に過ごすための対策として、『ハニカムシェード』はおすすめのウィンドゥ・アイテムとなります。

 

JBSの『ハニカムシェード゙』をご採用。

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今回の納品事例では、カラーバリエーションも豊富な、JBSの『ハニカムシェード゙』をご採用いただきました。

 

選べる、『セル』の形状とサイズ。

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今回、ご採用いただきました「セル」の形状とサイズは、「45mm・シングルタイプ」です。

 

空間に合った、「生地」の選定。

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JBSのカラーバリエーション豊富な『ハニカムシェード』生地の中から、窓と向かい合わせに設置されているブラケット照明が「間接照明」としても活きるイメージの、「クリーミー(C2501)」色をご採用いただきました。

 

窓のサイズに対応した、「製品仕様」の選定。

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今回の操作メカニックタイプは、『ハニカムシェード』の設置希望場所の奥に、「インナー網戸」が設置されていたため、有効奥行設置サイズを考慮して、コンパクト設計の「コード式」をご採用いただきました。

 

 

「昇降操作」の様子と設置イメージ。

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『ハニカムシェード』がコンパクトに畳み上げられた、収納時の様子です。

 

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「調光操作も」手軽に行え、窓の上部から射しこむ強い太陽光を効果的に遮ります。

 

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シェード「全閉時」では、太陽光が窓辺を程よく安らぎのある色で染め上げます。

本日は、快適な遮熱対策と、リラクゼーション気分の味わえる、『ハニカムシェード』を採用した「トイレの小窓」演出事例をご紹介させていただきました。

 

当社・『ハニカム シェード(スクリーン)』の特集ページ。
http://www.mitsuwa-i.com/honeycomb.html

 

文責: 梶川 完之(インテリアコーディネーター・色彩コーディネーター)
ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

ピンク&ストライプの輸入壁紙でエレガントなマンション・リフォーム。

2013年06月25日

ピンク ストライプ 輸入壁紙

昨年、他社に依頼されて、リフォームされた「和室(写真右)」の壁紙を、お子様からのある要望が強かったため、再度貼り替えたいとのご相談をいただきました。

当社が以前、出張範囲外対応でお受けした、ピンク・ストライプの壁紙施工に比べて、貼替え作業のクォリティの悪さ(壁紙のジョイントの比較的目立つ目隙や下地の不陸凹凸の目立ち)が気に入らなかったということも理由の一つであったそうですが、今回の「和・洋室・壁紙」リニューアル依頼の最大の理由は意外なポイントにありました

 

色彩に対する「大人」と「子供」の感じるイメージの相違。

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純粋な「和室」から「和・洋室」にリニューアルされた際に採用した輸入壁紙の、『赤い色柄』が、子供達に怖いと不評だったとのことで、施工年数は浅いですが結局、リビング・ダイニングと同色のストライプに、まとまりを持たせたいということでリフォームが決まりました。

ただし、深みのある壁紙を変えるイメージチェンジを、別の演出表現で補完したいというご夫婦の希望にも沿いまして、今回の「和・洋室」のリフォームでは、「単なる壁紙の貼り換え」以外に、木目の木枠の塗装(ホワイト仕上げ)、天井周りの『モールディング』を施工、シャンデリアに合わせた『シーリングメダリオン』のトッピングさせて、別表現による、エレガントで高級感のある『洋室』へとリニューアル致しました。

今回のご依頼に携わらせていただく中で、家族全体の嗜好のバランスを取るためには、様々な観点からの提案が必要であり、そのためのお打ち合わせがとても重要であることを改めて学ばせていただきました。
結局のところ、相談のみならず、カウンセリングの要素も含まれるのだと思います。

 

今回の『輸入壁紙』リニューアルの様子。

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ところで、「和・洋室」の時点で貼り替えられていた既存の壁紙には、強いボンド系の接着剤が使用されていた様で、壁紙に根が生えた様に全く剥がせない状況となっていました。

ただ、柄の部分以外は、フラットなテクスチャーであったため、今回の対応としては、「柄部分」のデザインの突起を削り落としたうえで、壁面全体を、『パテ処理』と、接着向上の『下地シーラー処理』を施したうえで、「ピンク・ストライプ」の輸入壁紙に貼り替えました

 

 

「リニューアル」後の『洋室』のイメージ。

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手間は掛かりましたが、トータルバランスが整ったインテリア・コンセプトとなり、ご家族の皆様に大変ご好評いただけ何よりでございました。

 

当社 ・『輸入壁紙施工の施工事例集』 を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/yunyuu-k.htm

 

ミツワインテリア: http://www.mitsuwa-i.com/

夏場の「ウィンドゥ・トリートメント」事例。『遮熱バーチカルブラインド』に衣替え。(横浜市 青葉区)

2013年06月24日

本日のブログでは、

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『窓辺の遮熱効率』向上を、涼しげなカラーでクールに決めた、バーチカルブラインド・「ルーバー」の衣替え事例をご紹介させていただきます。

 

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以前、納品させていただいた物件でご採用いただきました、 ニチベイのバーチカルブラインド・『アルペジオ(センターレーススタイル)』を、夏季の制服の「衣替え」のイメージで、「クールグレー(A6871)」色の『遮熱スラット』に生地交換させていただきました。

 

 

『衣替え』シーズン前は、
「グリーン」カラーの標準ルーバーを使用。

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ニチベイのバーチカルブラインド・『アルペジオ(センターレーススタイル)』は、厚手のスラットとレース生地のスラットを昼夜で使い分けることができるユニークな縦型ブラインドとして定評があります。

 

 

夏場の『遮熱対策』では、
クールグレイの『サンフレクト遮熱』に衣替え。

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視覚的にも『涼しげな』な、「クールグレー」の生地を
メインにした、トータル・コーディネートをご採用。

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日中の採光モードでは、薄いグレー系のレース生地に屋外の無彩色~シルバー系のベランダのカラーと近隣住宅の色合いが馴染んで見えました。
「無彩色」系の色の特性を利用した眺望のカラーコーディネートです。

 

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遮熱モードのスラットにした室内の様子です。

「クールグレイ」とはいえ、屋外からの僅かな採光と、室内の照明や内装材で使用されている、柔らかな構成色が程よく陰影と共にブレンドされて、『グレイ・ベージュ』系のインテリア表現することもできました。 家具の色との相性も良好です。

人が多く集う家なので、「バーチカルブラインド」の『衣替え』も日常生活の楽しみに加わりました。

横浜市 青葉区 戸建住宅 LD(掃出窓)遮熱対策(スラット交換)事例。

 

当社・『バーチカル(縦型)ブラインド』特集ページ 。
http://www.mitsuwa-i.com/ver&ver.html

 

文責・梶川 完之(インテリアコーディネーター・色彩コーディネーター)
ミツワインテリア: http://www.mitsuwa-i.com/

『マリーイザベル』 と 『マリーイザベル シアー』。 川島織物の「ウィリアム・モリス」カーテン&レース

2013年06月20日

本日のブログでは、

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川島織物セルコンからニューリリースされました、「ウィリアム・モリス」の人気作である、『マリー・イザベル』(2配色展開)のカーテン生地と、『マリー・イザベル シアー』(刺繍レース)の2作品を、当社縫製展示品と併せてご紹介させていただきます。

 

当社・縫製展示品のご紹介。

マリーイザベル,カーテン,ウィリアム・モリス,川島織物セルコン

こちらは、FF6672(R)をメインに撮影した様子です。
川島織物セルコンの『マリーイザベル』は、カタログ・『filo(フィーロ)』内の「モリス デザインスタジオ」のカテゴリーで収録されている、追加品番で、色番: FF6672(R)と、FF6673(O)の2配色がご用意されています。

 

川島織物セルコン製、『マリーイザベル』。

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こちらは、FF6672(R)と、FF6673(O)の2配色を撮影した様子です。

 

マリーイザベル,カーテン,川島織物

FF6673(O)の生地を広げて撮影してみました。

 

『マリーイザベル』の製品データ。

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川島織物セルコンの『マリーイザベル』は、遮光生地ではありませんが、生地が厚地のため、ほどほどの日照調整機能を有しています。
ただ、「寝室」などにご採用される場合は、個人差にもよりますが、『遮光裏地』なども併用されると、遮光性だけでなく、2枚の生地の中の「空気層」が、『冬場の保温効果』や『夏場の遮熱効果』による、冷暖房効率の向上に貢献いたしますので、良い意味での二次的なメリットとしての効果を得ることが出来ます。

 

 

川島織物セルコン・『マリーイザベル シアー』

マリーイザベルシアー,,ウィリアム・モリス,川島織物セルコン

 

『マリーイザベル シアー』の製品データ。

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『マリーイザベル シアー』は、ポリエステル100%繊維のトルコ製「刺繍レース」です。刺繍の味わいと生地の素材感に天然繊維の風合いが感じられることを重視した作りとなっておりますので、『綿・麻』といった、「天然素材」の生地との相性も良い魅力的なコーディネートレースです。

 

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『マリー・イザベル』は、インテリア・ファブリック表現の生地の中でも大変人気のある作品として知られています。
出張お打合せ時にお持ちできる縫製展示品をご用意しておりますので、その魅力をお確かめ下さい。

 

当社・『ウィリアム・モリスの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/inhouse.htm

 

文責: 梶川 完之(インテリアコーディネーター・色彩コーディネーター)
ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/

「タチカワブラインド」の新作・木製ブラインド、『フォレティア エクゼ』シリーズ の新作展示品を入荷しました。

2013年06月18日

本日のブログでは、

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タチカワブラインドの新作・「ウッドブラインド」、『フォレティア エグゼ』シリーズの新機能の特徴につきまして、当社に入荷いたしました展示品を交えながら製品の簡単なご紹介をさせていただきます。

 

当社展示品の一例をご紹介。

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当社では、『フォレティア エグゼ』ナチュラル色及び、カラーチャートタイプの展示品をディスプレイしておりますが、 旧製品仕様との違いを、以下の図説で解説しております。

 

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要約しますと、『フォレティア エグゼ』は、昇降操作部分のコンパクト設計化が実現されたことと、一般的な従来型のウッドブラインドのスラットの昇降操作に必要であった、「ピンホール(コード通しの穴)」を作らずに、スラットの昇降と調光ができるメカニックに改良されました。

それにより、オプションの布製「ラダーテープ」を使用せずに、光漏れの軽減化を達成した画期的なウッドブラインドとなっています。

 

窓辺でのイメージ説明。

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こちらは、室内側にスラットを傾斜させ、上方からの光を採り入れる角度の状態(遮閉時)のイメージです。

 

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次は、スラットを室内と平行にさせた、「採光・換気」優先の状態のイメージです。

 

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そして、屋外側にスラットを傾斜させた上方からの光を遮る角度の状態(日照調整や就寝時等)のイメージです。

 

 

『ヘッドレール』の形状(標準仕様)。

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展示品の、「ナチュラル」スラットの方は、『フォレティア エクゼ』のヘッドレール(標準仕様)のイメージです。
標準仕様のヘッドレールの仕上げは、「スチール」にスラット同系色の塗装仕上げとなっています。

「昇降・調光操作」ループの出入り口がコンパクト化され、昇降操作の操作性も、従来品より軽量化されました。

 

『ヘッドレール』のオプション:『ウォームシリーズ』。

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展示品の、「ダーク」カラーのスラットを使用した展示品では、、ヘッドレールの前面に「木目調」のフィルムを貼って、デザイン性の向上を図った、オプション・『ウォームシリーズ』のヘッドレール仕上げをご採用いただくことも可能です。

『ウォームシリーズ』のヘッドレール対応「木目色」は6配色ご用意しております。

 

 『ヘッドレール』+オプション・『バランス』。

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『フォレティア エグゼ』のヘッドレールに、「オプションバランス」を装着したイメージです。
バランスに
は、後述いたします『高さ調節機能』を付加した、特殊なスライド機能を取付部に持たせています。

 

「オプション・バランス」の『高さ調節機能』。

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『高さ調節機能』を実例でご紹介。

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最後に、豊富な、『カラーバリエーション』と『機能性スラット』がラインナップをご紹介させていただきます。 

 

『標準スラット』は、「17配色」ご用意。

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価格を抑えた『エコ・スラット』は、「6配色」ご用意。

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商業・公共施設などでより好まれる『防炎・スラット』。

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「湿気の多い、水周り」で採用可能な、『耐水性・スラット』。

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以上、本日は、タチカワブラインドの新機能・ウッドブラインド、『『フォレティア エグゼ』シリーズの特徴と、多彩な製品ラインナップをご紹介をさせていただきました。

 

当社・『木製ブラインドの特集ページ』を見る。
http://www.mitsuwa-i.com/tokyo-b.htm

 

文責・梶川 完之(インテリアコーディネーター・色彩コーディネーター)
ミツワインテリア: http://www.mitsuwa-i.com/

ニチベイの『北欧モダン』デザイン・「ロールスクリーン」の展示品紹介と納品事例。

2013年06月17日

本日のブログでは、

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子供から若い世代のユーザーを中心に人気のある、ニチベイの『デザインロールスクリーン』の、新作展示品のご紹介をさせていただきます。
写真の両端のロールスクリーンがニチベイで、中央の2枚はタチカワブラインドのファブリックです。

 

ニチベイ・「CAMILLA L」デザインコレクション

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ニチベイの「ロールスクリーン」シリーズには、スウェーデンの人気デザイナーである、カミーラ・ルンドステンが手掛けた、北欧モダンのデザイン・ブランド、「CAMILLA L」の作品の一部を、『デザインコレクション』シリーズかリリースされております。

ニチベイ・「CAMILLA L」デザインコレクション(Web案内)。
http://www.nichi-bei.co.jp/jsp/category/rs/DesignCollection/index.html
 

 

 展示品イメージ(1)・『ミューク』

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展示品:『ミューク』・N6707「ライムクリーム(ウォッシャブルタイプ)」

『ミューク』の納品事例。

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「子供部屋」の窓辺に、『北欧モダン』デザインのロールスクリーン、『ミューク』・N6707「ライムクリーム(ウォッシャブルタイプ)」を納品させていただきました。
「CAMILLA L」のシリーズは、お子様から若い世代の住まい手の方からの評価が特に高く、実際の納品で採用されるケースが増えております。

 

展示品イメージ(2)・『エフテレット』

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 ニチベイ:『ポポラ』シリーズより、
展示品イメージ(2)・『プラテ・リテ・アリチェ』

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ポポラ』シリーズより、『プラテ・リテ・アリチェ』の「縦ストライプ」のファブリックイメージ紹介です。

 

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『プラテ・リテ・アリチェ』のロールスクリーンも、『若い世代』に人気のある、カジュアル系・「カーテン & レース」のディスプレイコーナーに・・・

 

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『ローマンシェード』の様なイメージ展示しております。

 

当社では、「ニチベイ」と「タチカワブラインド」のカジュアルタイプのロールスクリーン展示品を一同に展示しておりますのでもご来店の際はコーディネートアイテムの1つとしてご検討下さいませ。

 

ミツワインテリア・『ロールスクリーン』の特集ページ
http://www.mitsuwa-i.com/roll&roll.htm

 

ミツワインテリア:http://www.mitsuwa-i.com/